2015年10月28日

小さなワカサギをかき揚げにしました(今回は天ぷら粉も手作り)

ワカサギのかき揚げimg


寒い時期になる、お店にワカサギが並び出しますが、先日、市場で小さめのワカサギが、ザルにいっぱいに安く売っていたので、買ってきました。

ワカサギのかき揚げ用

これで200円。

我が家では、ワカサギはよく天ぷらにして食べているのですが、今回は普段のよりかなり小さかったので、天ぷらでもかき揚げにすることにしました。

と思ったら、なんと天ぷら粉がない…

ではということで、今回は天ぷら粉から作ることにしました。

といっても、作り方は全然分からないので、ググってみたところ、色々と天ぷら粉(衣)自体の作り方が出てきました。

ベーキングパウダーをよく使うようですが、それもなかったので、ベーキングパウダーなしの、クックパッドのこちらの作り方を参考にしました。ありがとうございます。
Cpicon 市販の天ぷら粉いらずの☆天ぷら衣 by ぱんこ625

要約すると、

・薄力粉1カップ、片栗粉大さじ2、塩2つまみ、をボールに入れてホィッパーで混ぜておく。
・水150cと酢35ccを合わせておいて、ボールの粉に入れて、軽くかき混ぜれば出来上がり。

ということで、この時、まだ粉っぽさが残る位で大丈夫だそうです。

ワカサギのかき揚げ調理中1

あとは、洗ったワカサギの水気を切って、軽く薄力粉をまぶしてから衣に入れて、何匹かまとめて油で揚げれば、ワカサギのかき揚げの完成です。

ワカサギのかき揚げ調理中2

ワカサギのかき揚げ

今回は塩でいただきましたが、丸ごとパクパク食べられて、これはかなり美味しいです。
衣もサクサクにできました。

ワカサギのかき揚げimg2

小さめのワカサギが手に入ったときには、かき揚げがオススメですね。
ごちそうさまでした。

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2015年10月26日

やっぱりタコの刺身といえば我が家はボッチ(頭)かな

タコの頭をこちらでは「ボッチ」と呼びますが、我が家ではタコといえばボッチというくらい、いつもこれを買ってきます。

で、先日、普段は半分や4分の1で売っていることが多いのですが、丸ごとが安く売っていたので、ついつい買ってしまいました。

タコのボッチ丸

市場なんかで売っているタコは、地物(小樽高島産)が多いんですよね。

すでに浜茹でされているので、家では軽く洗って外の皮を取るくらいです。

タコのボッチ

今回は丸ごとということで量が多いので、すぐに食べない分は冷凍しておきます。

この日は、ちょっとした刺身の盛り合わせでいただきました。

タコのボッチ他

こうやってみると、なかなか豪華ですが、市場なんかで買うと、実は1回外食するのとそんなに変わらないんですよ。

で、タコのボッチですね。

タコのボッチimg

弾力のある食感と、噛めば噛むほど味わい深いタコ旨味が何とも美味しくて、やっぱり我が家はボッチかな。
ごちそうさまでした。

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2015年10月22日

サンマの蒲焼きで混ぜご飯/〈新ねっとわーく小樽〉掲載【レシピ】

私・小梅太郎が料理コラムを担当している、小樽市内限定の北海道新聞朝刊折込紙〈新ねっとわーく小樽〉の第15号が、先日10月15日に発行されました。

今号のコラム「ローカルブロガー小梅太郎のおいしい小樽」の掲載料理はこちら。

サンマの蒲焼きで混ぜご飯

サンマの蒲焼きで混ぜご飯img

秋の味覚といえば、サンマですよね。
ただ、今年はサンマの不漁のニュースが流れていて、庶民としてはちょっと気になるところですが、それでもやっぱり、旬のサンマは安くて美味しいです。

で、サンマといえば、塩焼きが定番ですが、たまには違う料理でサンマを食べてみようということで、今回はサンマの蒲焼きを作りました。
サンマの蒲焼きといえば、缶詰がお馴染みですが、家で作るのも美味しいですよ。

そして今回は、そのサンマの蒲焼きを使って、さらに混ぜご飯を作ってみました。


サンマの蒲焼きと混ぜご飯の作り方



【材 料】

サンマ 4尾
青ジソ、ミョウガ、ショウガ、白ゴマ 各適量

※蒲焼きのタレ(サンマ 4尾分)
醤油:みりん:酒=1:1:1(各大さじ2程度)
砂糖 小さじ1程度(甘さはお好みで加減)


【作り方】

サンマの蒲焼きで混ぜご飯調理中1

・サンマを3枚におろして、それぞれを半分に切ります。
・水気を拭いて両面に薄く小麦粉をふります。

サンマの蒲焼きで混ぜご飯調理中2

・サラダ油を熱したフライパンで、両面にこんがりと焼き色が付くくらいに中火で焼き、一旦取り出します。

サンマの蒲焼きで混ぜご飯調理中3

・フライパンに蒲焼きのタレ合わせて一度煮立て、そこに先ほどのサンマを戻します。

サンマの蒲焼きで混ぜご飯調理中4

・タレを絡めながら煮詰めていけば、サンマの蒲焼きの完成です!

サンマの蒲焼き1

サンマの蒲焼きimg

もちろんそのままでも、さらにご飯の上にのせて丼でも美味しいですが、今回は混ぜご飯を作ります。

・混ぜご飯にするにあたり、薬味として、青ジソ、ミョウガ、ショウガを刻んでおきます。

サンマの蒲焼きで混ぜご飯調理中5

・薬味と白ゴマをご飯とよく混ぜ合わせます。

サンマの蒲焼きで混ぜご飯調理中6

・そこにサンマの蒲焼きを好みの量だけほぐし入れて、さっと混ぜればできあがりです。

サンマの蒲焼きで混ぜご飯1

写真はさらに青ジソを上に散らしてます。
残ったサンマの蒲焼きは、混ぜご飯のおかずですね(笑)

サンマの蒲焼きで混ぜご飯3

甘辛のしっかりした味のサンマの蒲焼きと、薬味のさっぱりとした風味が、何ともいいバランスで、ご飯がどんどん進むんです。

サンマの蒲焼きで混ぜご飯2

これ、なかなか美味しいんですよ。
今回のサンマの蒲焼きと混ぜご飯、サンマ料理のレパートリーにどうですか?

ちなみに混ぜご飯は、サンマの缶詰を作ってもできるので、サンマの旬でないときは缶詰を使ってもいいですね。

って、それをいっちゃぁ、今回のサンマの蒲焼きを作る必要がなくなっちゃうんですが(汗)、自家製のサンマの蒲焼きは美味しいですよ!

ということで、今回は〈新ねっとわーく小樽〉のコラム掲載料理「サンマの蒲焼きで混ぜご飯」を美味しくいただきました。
ごちそうさまでした。

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2015年10月20日

豪快に旬を味わう「鮭のちゃんちゃん焼き」

まだまだ、が旬で美味しい時期で、お店には生鮭がたくさん並んでます。

生鮭というと、ソテーやホイル焼きなんかがありますが、最近気に入っているのが「鮭のちゃんちゃん焼き」です。

鮭のちゃんちゃん焼き5

ちゃんちゃん焼きってよく聞きますが、実はほとんど作ったことがなかったんですよね。

ただ、これが作ってみると、実に美味しいんです。

作り方は、以前のこちらの記事でどうぞ。
で〜んと旬の味覚「鮭のちゃんちゃん焼き」

改めてざっと書いておきますが、ポイントはやっぱり味噌ダレですよね。

味噌ダレは、以下の割合であらかじめ作っておきます。
味噌:大さじ6と1/2
酒:大さじ4/砂糖:大さじ2/みりん:大さじ2

我が家はホットプレートで作っているのですが、ウロコを取って洗った生鮭に塩・コショウをして、油を熱したホットプレートにど〜んと乗せます。

鮭のちゃんちゃん焼き用鮭

準備した野菜(今回はキャベツ、タマネギ、ピーマン、ニンジン、シメジ、エノキ)を周囲を埋めるように敷き詰めます。

鮭のちゃんちゃん焼き2

鮭に味噌ダレを塗って、周囲の野菜にも味噌ダレを回し掛けます。

鮭のちゃんちゃん焼き1

この時、バターも周囲に落としておくと、コクが出ますね。

後は、蓋をしてしばらく蒸し焼きにして、鮭に火が通れば出来上がりです。

鮭のちゃんちゃん焼き3

鮭の身を崩して、味噌ダレに絡ませてながらいただくと、これが熱々ほふほふで、鮭の旨味がしっかり味わえて美味しいんですよね。

鮭のちゃんちゃん焼き4

野菜もパクパク食べられますよ。

いや〜、豪快な料理ですが、鮭のちゃんちゃん焼き、美味しいです。
生鮭はこの時期だけなので、是非、味わいたい料理ですね。
ごちそうさまでした。

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2015年10月13日

これも北海道の旬の味覚・美味「カジカの子の醤油漬け」【作り方】

こちら北海道で寒い時期の魚といえば、カジカがありますよね。

冬のカジカ汁なんて、本当に美味しいのですが、実はカジカは季節になると、子(卵)も一緒にお店に並ぶんです。

そこで、今回は「カジカの子の醤油漬け」を作りました。

カジカの子の醤油漬け8

魚卵といえば、何といってもイクラの醤油漬けが美味しくて有名ですが、このカジカの子の醤油漬けも負けず劣らず美味しいんですよね。


カジカの子(卵)の粒の大きさについて



ところで、カジカの子って、実は粒が小さいのと大きいのがあるんですよね。

その違いについて、以前ちょっと調べたことがあるのですが、粒が小さいのがどちらかというと一般的な、トゲカジカ(マカジカ)と呼ばれるもので、こちらが冬の長い間お店に並ぶ、よくカジカ汁でも食べるカジカだそうです(参考:北海道庁の公式HP内「北海道お魚図鑑」のトゲカジカ[棘鰍]より)。

そして、粒の大きな方は、ケムシカジカ(トウベツカジカ)と呼ばれ、北海道庁の公式HP内「北海道お魚図鑑」の「ケムシカジカ[毛虫鰍]」によると、こちらの漁獲時期は、秋の10〜11月と短いんですよね。

確かに、いつも秋のこの時期だけ、お店でちらっと粒の大きなカジカの子を目にするのですが、その後、すぐに粒の小さな卵に代わって、粒の大きなものはなくなってしまうんです。

ただ、粒が大きな分、ケムシカジカの子の醤油漬けは、プチプチっとした食感で、何とも美味しいんです。
あっ、もちろん、粒の小さい方も醤油漬けにすると美味ですよ。

で、今回買ってきたのは、この秋の時期だけの、粒の大きい方のカジカの子というわけです。

カジカの子
(イクラよりは粒は小さいです)

※すいません。参考サイトには、粒が小さいのがトゲカジカという記載はないので、もし間違っていたら、ご指摘願います。


カジカの子の醤油漬けの作り方



カジカの子の醤油漬け7


作り方は、基本的にはイクラの醤油漬けの作り方をベースに、ちょっとだけアレンジしてます。
といっても、イクラの醤油漬けの作り方自体が“我が家流”ですけどね。
北海道の秋の味覚!今年も「イクラの醤油漬け」を作りました


【作り方】

・人肌のぬるま湯に塩を入れて、根気よく粒を筋からほぐします(イクラよりほぐしにくいです)。
カジカの子の醤油漬け1

・ザルにあけて、冷水にとってよく洗ってから、水をよく切ります。この時に残った筋もできるだけ取り除くと、仕上がりが綺麗です。
カジカの子の醤油漬け2

・以前、コメントでアドバイスをいただいたのですが、ここからさらに塩水に浸しておくと(今回は1時間ちょっと)、臭みがとれるそうです。
カジカの子の醤油漬け3

・ザルにあけて塩水をよく切り、さっと水洗いして、ボールに移し、ここに漬けダレを卵がひたひたになるくらいに入れます。
カジカの子の醤油漬け4

ここで漬けダレについてですが、実は我が家はイクラもなんですが、いつも醤油のみで漬けてるんです。みりんとかの甘さがちょっと苦手なんですよね。

ただ、今回は2種類作りました。
醤油のみの他に、醤油:酒:みりん=4:1:0.5 の漬けダレを作って漬けました。

・あとはラップをして冷蔵庫へ入れて、数時間漬け込めば出来上がり。
カジカの子の醤油漬け5

途中、一味唐辛子をさっと降って、ちょっとだけピリッとさせてます。

漬け時間はいつもだいたいなんですが、我が家の目安は、2時間程漬けて1度かき混ぜ(ここで一味唐辛子)、再び冷蔵庫に入れ、1時間程たったらザルにとって、余分な醤油(漬けダレ)を切って出来上がりとしてます。

カジカの子の醤油漬け6

今回、食べてみて、もうちょと漬け時間が長くてもよいかも。

あとは、適当な容器に入れて冷蔵庫に保管しますが、それほど日持ちはしないので、数日で食べきってしまいます。

できたカジカの子の醤油漬けを、熱々のご飯に乗せて食べると、カジカ独特の風味がちょっとして、本当に美味しいんですよね。

カジカの子の醤油漬け8

カジカの子は、結構値段も安いというのも嬉しいですね(イクラはやっぱり高いですから)。
ごちそうさまでした。

【関連記事】
カジカは卵も美味しいんです〜自家製 カジカの子の醤油漬け
自家製カジカの子の醤油漬け

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2015年10月08日

マグロの切り落としを使って「マグロ納豆キムチ丼」

冷凍してあった、マグロの切り落としを使い、最初は鉄火丼と思ったのですが、何か違う食べ方をと思い、こんな丼にしてみました。

マグロ納豆キムチ丼

マグロ納豆キムチ丼

これは、以前作った料理をもとに、それなりに作ってみました。
ちなみに、もとにした料理はこちら。
レシピを見て作ってみた、和えるだけの「マグロとキムチのユッケ風」

タレは、醤油と砂糖とごま油とおろしニンンクを合わせて、そこにマグロ、キュウリ、キムチ、そして白ゴマを入れてかき混ぜます。

これを丼のご飯に乗せて、中央に納豆、さらにくぼみを作ってそこに卵の黄身を乗せれば出来上がり。

ゴマ好きなので、さらに白ゴマをふってます。

マグロ納豆キムチ丼1

食べる時には、黄身をつぶして、グチャグチャっとして食べると、これが美味しいんですよね。

マグロ納豆キムチ丼2

マグロの切り落としや、山かけ用なんかの切れ端のマグロが売っていたら、たまにこんな食べ方もいいかも。

マグロ納豆、マグロキムチの組み合わせだけでもいいですね。
ごちそうさまでした。

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2015年10月06日

北海道の秋の味覚「イクラの醤油漬け」を作りました

鮭が旬を迎えていて、お店には生鮭がたくさん並んでいます。

ということは、もちろん、生筋子も並んでいるので、今年も作りました。

イクラの醤油漬けです。

イクラの醤油漬けとご飯img

こちらでは、この時期、生筋子を買ってきて、イクラの醤油漬けを作る家庭は多いですよね。

ただ、正直に言いますと、こちらでも生筋子は、そんなに安いものではありません。

現在、普段はだいたい400〜500円/100gで売ってます。
特売で300円を切ることもあるのですが、最近はなかなかその値段に出くわさないんですよね。

なので、庶民的にはそんなにしょっちゅう食べられるものではないのですが、やっぱりこの時期だけの味覚なので、旬のうちに自家製を一度は食べたいですよね。

味付けは、各家庭で色々で、普通は醤油にミリンや酒を入れると思うのですが、我が家は独特で、昔から醤油のみで作ってます。

イクラの醤油漬け

作り方は、以前のこちらの記事でどうぞ。
北海道の秋の味覚!今年も「イクラの醤油漬け」を作りました: 小樽で家庭料理

日持ちはしないので、数日で食べきってしまいます。

イクラの醤油漬けimg

やっぱり、ご飯にのせて食べると、抜群ですよね。

イクラの醤油漬けとご飯


そして、最近、お気に入りの食べ方が、焼き鮭との組み合わせです。

焼いた甘塩の鮭をほぐして、イクラと一緒にいただきます。

イクラの醤油漬けと鮭

間違いない組み合わせですよね。
美味しくて、ついついご飯を食べ過ぎてしまいます。
ごちそうさまでした。

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2015年10月01日

鶏肉ソテーの自家製トマトソース添え

鶏肉ソテーの自家製トマトソース添えup


ここ数年続いているのですが、この夏も知り合いを通じて農家さんの美味しいトマトを安くたくさん売ってもらい、トマトソースを大量に作りました。
今年も美味しいトマトソースができました。早速ナスとベーコンのパスタ

もちろん、トマトソースはパスタで大活躍してますが、先日、ソテーした鶏肉のソースとして使ってみました。

名前をつけるなら、「鶏肉ソテーの自家製トマトソース添え」ですね。

鶏肉は、オリーブオイルで表面はこんがりと焼いてます。塩コショウの味付けもしてます。

鶏肉ソテーの自家製トマトソース添え〜調理中

トマトソースは基本の味付けはできているので、温めて、今回は皿の下に敷くようにして、その上にソテーした鶏肉を乗せました。

鶏肉ソテーの自家製トマトソース添え

あとはトマトソースと鶏肉を絡めていただきま〜す。

トマトの旨味と甘みが凝縮したソースなので、深い味わいで鶏肉とよく合います。
鶏肉は表面がカリッとするくらいが、いいですね。
ごちそうさまでした。

あれ?トマト関連の料理の投稿が続いてますね。
さすがに毎日ではないですが、確かに我が家はトマト好きですね。

【関連記事】
自家製トマトソースで鶏肉のソテー

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