2013年10月30日

自家製「イクラ醤油漬け」は贈り物用でした

イクラ5



北海道の代表的な秋の味覚・鮭がお店に並び始めると、こちらでは一緒に生筋子も並びます。

こちらでは、生筋子を買ってきて、イクラの醤油漬けを作る家庭は多いですよね。

我が家でも自家製で作るのですが、実は生筋子はこちらでも普通の家庭にとっては安いものではないんですよね。

市場の生筋子


例えば、今は500円/100gくらいで、特に最近は高いんですよね〜

以前は400円/100gくらいが普通で、特売とかで300円/100gくらいまで下がることがあったのですが、昨年、今年となかなか安くなりません(汗)

でも、やっぱりこの時期だけの旬の味ですから、頑張って買ってきました。

生筋子


今回はなかなか立派な生筋子でしたよ。


ではざっくりと、我が家の作り方です。

・人肌のぬるま湯に塩を入れて、粒を筋からほぐします。
イクラ1


・ザルにあけて、冷水にとって、水を良く切ります。
イクラ2


この時、取り残しの筋があれば、きれいに取り除きます。
ここで仕事の丁寧さの差が出ます(笑)

・ボール等にほぐしたイクラを移し、醤油をイクラがひたひたに浸るくらい入れて、冷蔵庫へ入れます。
イクラ3


なんと我が家は醤油のみの味付けなんですよね〜

その醤油の量は適当で(笑)、我が家はざっと生筋子の重さに対して、10%強ってところかな(例えば生筋子1kgに対して醤油は110gくらい)。

・2時間後に1回よくかき混ぜて、再度冷蔵庫へ。

・1時間後にザルにとって余分な醤油を切ってできあがり。

イクラ4


もう美味しそうですね〜

さて、ここまで作ってきましたが、記事のタイトルにもある通り、実はこれは贈り物用だったんです。

イクラ6


完成後、容器に移して冷凍し、後日送ってしまいました。

なので、私にあたったのは、

イクラimg


スプーン一杯の味見でした(^-^;
けど、旨い!!!(もっと食べたい!)

我が家のイクラ醤油漬けは、それこそ醤油だけの味付けなので、日持ちはしません。
ただ、このシンプルな味付けがお気に入りで美味しんですよね。
(あっ、普通の方には物足りない味付けかも…)

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2013年10月25日

小樽産の秋シャコの季節です

小樽は北海道を代表するシャコ(蝦蛄)の産地なんですよね。

秋シャコ刺身


小樽のシャコ漁は、春と秋に行われますが、先日10月20日付の北海道新聞朝刊に秋シャコ漁解禁のニュースが掲載されていました。
その記事によると、
シャコ漁は春と秋の2回で、秋の漁期は15日から12月10日まで。台風が過ぎ去った18日が本格的な水揚げのスタートとなった。

ということで、先日市場に行くとシャコがたくさん並んでいたので、早速我が家でこの秋の初物を買ってきましたよ。

秋シャコ


シャコは、漁の後に浜ですぐに塩ゆでされたものが市場に並んでいるので、買ってきたら殻を剥けばすぐに食べられます。

ただ、この殻を剥くのがなかなか難しくて、私が剥くと身まで剥いてしまい、ボロボロになってしまいます(汗)
(って、今回は私が手伝ったので、ボロボロになってる…)

秋シャコ刺身1


※シャコの殻の剥き方は過去記事に書いてますので、我が家流ですがよければどうぞ。
→「シャコ(蝦蛄)の剥き方

ガサエビと呼ばれる、そのグロテスクな見た目が苦手な方も多いようですが、小樽のシャコは大ぶりでぷりっとして、本当に美味しいんですよ。

秋シャコimg


う〜ん、旨い!
ごちそうさまでした。

しばらくは秋のシャコを堪能できそうです。

※小樽では、すっかり恒例になった「おたるしゃこ祭」が、今年も11月16日(土)・17日(日)に小樽港第3号ふ頭多目的広場で開催されます。

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2013年10月22日

今年も秋限定の味覚・ラクヨウ(キノコ)を美味しくいただきました

今年も知人から、秋の味覚ラクヨウいただいてしまいました!

ラクヨウ


北海道の秋の味覚として、キノコ狩りでも人気のキノコですよね。
正式には「ハナイグチ」といって、針葉樹のカラマツ林にだけ出るそうです。

ラクヨウ2


市場なんかにも時期になると並ぶのですが、結構高価で数も少ないんですよね。
なので、こうやって採ってきたのをいただけるとは、ありがたいことです!

ラクヨウの処理は、綺麗に水洗いして汚れを落とすのですが、虫だしのために塩水に漬けるといいようですよ。

ラクヨウ4


量が多いときは我が家では密閉袋に入れ冷凍保存してます。

今回は中にはこんな綺麗な形のものもありました。

ラクヨウ1


形のいいのを選んで届けてくれたようです。嬉しい〜

我が家の定番は、ラクヨウの味噌汁です。
食べやすい大きさに切って入れます。

ラクヨウ味噌汁


ナメコのようなぬめりがあり、軸はサクサクと言ってもいいくらいの食感があります。
口に入れると、松やにの香りがふわ〜っと鼻に抜け、なんとも美味しいんですよね。

そして、よく作るもう一品が、ラクヨウの醤油煮です。

ラクヨウ5


我が家では、綺麗に洗ったラクヨウを適当な大きさに切って、醤油と酒と水を沸騰させた中に入れ、10分ほど中火で煮て、そのまま冷ますだけです。

大根おろしをたっぷりのせていただきます。

ラクヨウ醤油煮


これも、ラクヨウをしっかり味わうことができて、美味しくて大好物です。

ラクヨウ醤油煮img


いや〜、秋限定の味覚、ラクヨウを今年も美味しくいただくことができました。
ごちそうさまでした。

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2013年10月21日

収穫したミニカボチャのプッチーニでミートソースのグラタン

我が家のミニ畑で栽培していた、ミニカボチャのプッチーニです。

ミニカボチャのプッチーニ


ちょっと未熟果もあるのですが、そこそこちゃんと収穫できました。

ミニカボチャのプッチーニ1


で、このプッチーニを使って、ミートソースのグラタンを作りました。

種の部分をくり抜いて、レンジでチンして柔らかくし、

ミニカボチャのプッチーニのミートソースのグラタン用


中にミートソースを入れてピザ用チーズを乗せコーンを散らせて…

あっ、ミートソースを入れたところの写真を忘れた!
実は自家製トマトソースを使ったミートソースだったんですよ〜。残念。

で、あとはトースターで焼きました。

ミニカボチャのプッチーニのミートソースのグラタン調理中


実は、プッチーニをちゃんと食べたことはないのですが、収穫して初めて食べたプッチーニはそれなりに甘みもあって、ミートソースと一緒に美味しくいただきました。

ミニカボチャのプッチーニのミートソースのグラタン


ホクホクというよりは少し繊維を感じる口当たりは、ちょっとサツマイモみたいな感じでしたよ。
皮も食べられるということですが、今回はちょっと口に残る感じがしたので残しました。

ミニカボチャのプッチーニのミートソースのグラタンimg


まるごと調理できるので、見た目も可愛く美味しくいただけますね。
ごちそうさまでした。

そういえばこのプッチーニ、ハロウィン用のカボチャにもピッタリですね(*^-^)


※今回の記事は、ブログ『小梅太郎の「そこそこ家庭菜園」』で掲載済みの料理を、加筆の上紹介しました。
→「ミニカボチャのプッチーニはこうなりました

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posted by 小梅太郎&花子 at 00:27 | Comment(0) | TrackBack(0) | カボチャ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2013年10月18日

カスベの煮付けと翌日の煮こごり

こちらでは一般的なカスベ

カスベの煮付け


カスベとはエイのことで、売っているのはヒレの部分で、よく煮付け用に切って売ってます。
(市場ではヒレの部分を丸ごと売っていることもあります)

エイ?と思う方も多いでしょうが、これが煮付けにすると、美味しいんですよね。
(このブログでも時々出てきますしね)

カスベの煮付け


身離れがとても良くて、柔らかいけど締まった身はそんなにくせもありません。

カスベの煮付け


骨は軟骨なのでコリコリと食べることが出来ます。
ということは、骨を取る手間がないので、食べやすいですよね(笑)

※我が家の作り方はこちらの記事で。
カスベの煮付け〜カスベとはエイのことです


そして、カスベといえば、翌日にできる煮こごりですね。

カスベの煮付け


煮汁をそのまま入れ物に移して、冷蔵庫に入れたおいただけですが、プルンプルンとした煮こごりは味が染みていて、ご飯に乗せるとこれまた美味しいんですよね。

カスベの煮付け


すぐに溶けてしまうので、乗せたらぱくっと食べてしまいます。

う〜ん、ごちそうさまでした。

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posted by 小梅太郎&花子 at 12:41 | Comment(4) | TrackBack(0) | カスベ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2013年10月16日

ソイとガヤをいただいたので、ソイは鍋にガヤは煮付けに

ソイの鍋
ソイの鍋


先日、ご近所さんからその日の朝に釣ってきたという、ソイとガヤをいただきました。

ソイとガヤ


う〜〜〜む…

どれがソイでどれがガヤだ?(笑)

そもそもガヤはエゾメバルのことですが、確かソイも同じ仲間ですよね。

多分、こちらがソイで、
ソイ


こちらがガヤでしょうかね。
ガヤ


それにしても、立派なサイズのソイとガヤです。
釣りは子供の頃以来やってないのですが、小樽にはせっかく海があるんですから、やってみたいですね。


さて、料理のほうですが、今回はソイは鍋でいただくことにしました。
といっても、

鍋用ソイのぶつ切り


ぶつ切りにしたソイをざっと湯通しした後、昆布を敷いた湯豆腐仕立ての鍋に入れただけです。

ソイの鍋1


ポン酢でいただきましたが、これはシンプルに魚を味わうのにいいですね。

ソイはほんのりと脂がのっていて、締まった身は身離れもよくて、実に美味しいです。


そして、ガヤはいつもの煮付けでいただきました。

ガヤの煮付け


ガヤはほとんど市場に出ることのない魚ですが、こちらも美味しいんですよね。

ただ、ガヤは固く小さな骨がたくさんあって食べにくいというのが難点で、その点あまり人気がないかもしれませんね。

※ガヤの煮付けについては、こんな記事も書いてます。
→「ガヤ(エゾメバル)をいただいたので、さっそく煮付けに

いや〜、こんな新鮮な魚をいただいてしまって、ありがたいことです。
ごちそうさまでした。

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posted by 小梅太郎&花子 at 22:26 | Comment(0) | TrackBack(0) | ソイ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2013年10月15日

今シーズン最後のゴーヤ料理は、ゴーヤと豚肉のみそ炒めと天ぷら

先日、今シーズン最後となりそうなゴーヤ料理を食べました。

ゴーヤと豚肉のみそ炒め」と「ゴーヤの天ぷら

ゴーヤと豚肉のみそ炒めimg


ゴーヤの天ぷら



今年は我が家の家庭菜園のゴーヤは不作だったのですが、ご近所さんからたくさんもらって随分と美味しくいただいたんです。
そのいただいたゴーヤもこれで最後というわけ。

最後のゴーヤということで、いつものチャンプルーではない料理がないかと、今回は色々レシピを調べてみたところ、エルネット株式会社が運営するレシピサイト「ボブとアンジー」に「ゴーヤと豚肉のみそ炒め」というレシピがあったので、今回はこれを元に作ってみました。

→「ゴーヤーと豚肉のみそ炒め レシピ | ボブとアンジー

そのレシピの作り方をざっと書き留めておきますね。
ただし、そのレシピではエリンギを使っていたのですが、なかったのでシメジを使ってます。

【材 料】
ゴーヤー 1本/豚肉 200g/シメジ 100g
ショウガ 小さじ1/サラダ油 大さじ2

(下味)
酒 大さじ1/塩 小さじ1/2/こしょう 少々

(合わせ調味料)
みそ 大さじ2/しょうゆ 大さじ1/酒 大さじ3/砂糖 大さじ1/2

【作り方】
1.ゴーヤーは洗って縦半分に切り、中のわたを取り、5mm幅に薄切りにします。
2.豚肉はひと口大に切り、下味を付けておき、シメジは食べやすい大きさにほぐしておきます。
3.フライパンにサラダ油を熱し、みじん切りにしたショウガと豚肉を炒め、豚肉の色が変わったら、ゴーヤー、シメジを順に加えてよく炒め、合わせ調味料を加えて、全体になじませます。

これで完成です。

ゴーヤと豚肉のみそ炒め


これはなかなかいけますね!ご飯がすすみます。

ひょっとしたら普通のゴーヤチャンプルーより苦みが気にならず、食べやすいかもしれません。


今回はもう一品、ゴーヤの天ぷらもいただきました。

ゴーヤの天ぷらimg


これは結構定番ですね。
塩と天つゆと両方で美味しくいただきました。


恐らくこれでゴーヤは来年の夏までおあずけですね。
ごちそうさまでした。

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2013年10月08日

実は北海道ではマイナーなアジの刺身となめろうを久々に

久しぶりに新鮮なアジが手に入ったので、刺身となめろうでいただきました。

アジの刺身となめろう


そういえば、こちら北海道ではアジはマイナーな魚なんですよね。

そもそも漁で獲れるのかな?
まったく獲れないわけではないのでしょうが、市場の鮮魚売り場に並ぶことはほとんどないですね。
日本全国、こんなにお馴染みの魚なのに、北海道だけは馴染みがないとは…

以前、東京にいいた頃は何かと口にしていたので、たまに食べたくなるんですよね。

なので、アジに関してはスーパーで長崎県などの主な産地からのものが、たまに刺身用に一匹まんまで売っていることがあるので、タイミングが合えば買ってきます。
そういう時は、ついでに捌いてもらっちゃいます。

ということで、今回の久しぶりのアジの刺身となめろうは、

アジの刺身となめろう


やっぱり美味しかったです。
ごちそうさまでした。

その後も、なめろうをチビチビとお酒が進みます(*^-^)

アジの刺身となめろう


そうそう、東京にいた頃は、よくアジの干物も食べていたのですが、やっぱりアジの干物もこちらではどちらかというとマイナーですね。
こちらで干物といえばホッケやカレイなんかになってしまうのですが、たまにはアジの干物も食べたくなるんです。

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2013年10月05日

今日の美味しい一枚:旬のサンマの梅シソ巻き

サンマの美味しい季節になってきましたね。
この時期、安くて美味しいサンマを買う機会が増えますが、ついつい塩焼きが多くなります。

そこで、たまには違った料理をということで、久しぶりに「サンマの梅シソ巻き」をいただきました。

サンマの梅シソ巻き


3枚におろしたサンマでシソとたたいた梅を巻いて、フライパンで焼いています。

※作り方はこちらの記事をどうぞ。
→「サンマの梅シソ巻き

梅は自家製の梅漬けを使っているのですが、結構塩気が利いているので、他に味付けはしてないんです。

脂ののったサンマを梅とシソでさっぱりといただく。これが美味しいんですよね。
ごちそうさまでした。

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2013年10月01日

自家製トマトソースで鶏肉のソテー

先日、40個程のトマトから自家製トマトソースを作った話をブログに書いたのですが、その後、その大量に作ったトマトソースを色々な料理で使ってます。
パスタはもちろん、先日はオムライスのソースに使いました。

で、今回は、鶏肉のソテーのソースに使ってみましたよ。

自家製トマトソースで鶏肉のソテー


先日のオムライスのソースに使ったときと同様に、保存していたトマトソースをフライパンでさらに煮詰めて、塩・コショーで味を整えています。

鶏肉はムネとモモの両方を用意して、塩・コショーとたまたまあったガーリックパウダーで味付けして、皮面はカリッと焼いてます。

自家製トマトソースで鶏肉のソテー1


やっぱり、凝縮されたトマトの旨味、コク、甘み、そしてわずかに残る爽やかな酸味がなんとも鶏肉にあって美味しいんです。
ごちそうさまでした。

こうなると、このトマトソースは何でもいけそうですね。

実はまだまだ知り合いのつてで、安くいただいたトマトがたくさんあって、自家製トマトソースもまだまだあるんです。
トマト好きとしては、次はどのようにいただきますかね。


【関連記事】
※先日作ったそのトマトソースについては、こちらの記事をどうぞ。
→「40個のトマトからトマトソースを作り、まずはナスとベーコンのパスタ
※そのトマトソースを使ったオムライスは、こちらの記事で。
→「自家製トマトソースでオムライス

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posted by 小梅太郎&花子 at 23:27 | Comment(2) | TrackBack(0) | トマト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする